赤ちゃんが泣き止む方法や音!寝かしつけが上手くいかない人必見!!

赤ちゃんの泣きやませ方や寝かし付け方は世の中のママたちの永遠の課題ですよね。うちの2ヶ月の娘がぐずって寝なかった時に実際に泣き止んだ方法を共有したいと思います。

個人差はあると思うので必ず泣き止むとは言い切れませんが、うちはコレで泣き止んだよ!という一番効果があった方法なので、ダメ元で試してみてくださいね。

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赤ちゃんが泣き止む方法

赤ちゃんを泣き止ませる方法は色々あります。

1・泣き止む音を聞かせる
よく言われるのが、スーパーの袋をガサガサさせる音とかドライヤーや掃除機、テレビの砂嵐の音とかですね。後は、耳元で「シューっ」と息を吐くように喋ったり(子宮内の血管が流れる音に似ているらしい)、お母さんの心臓の音を聴かせるといった方法もあります。
といっても、実際に音を出すのは大変なのでアプリやYoutubeを利用している人は多く、私もその一人です。

2.抱っこして歩き回る
哺乳類の赤ちゃんは抱っこして歩くと大人しくなる「輸送反応」という物があります。母親が敵から子供を守るために運んで移動する際に敵に見つからないように本能で大人しくなる・・・と言われますが、詳しいことを理化学研究所で証明していました。興味がある方はリンク先へどうぞ!

3.鏡を見せる
4.おしゃぶりを咥えさせる
5.うつぶせにする
6.ドライブをする

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とまぁ、これ以外にも挙げると沢山あるのですが。。。

じゃあどれが一番効果があるの?と世の中のお母さん方はひとつずつ奮闘するわけですが、私が試した中で一番楽で効果があったのはYoutubeでした。

ドライブも泣き止んで寝るのですが、車から布団に運ぶまでに起きてまた泣くという悪循環に挫折しました。

赤ちゃんが実際に泣き止む音はコレでした

Youtubeを検索すると様々な泣き止ませ動画が出てきますが、うちの娘が驚くほど泣き止んでくれたのはこの動画でした。

アップしてくれた方に感謝です。音を気持ち大きめで流した方が泣き止みました。

一応補足しておくと、たいした理由もなく泣いている時(構って欲しい時や眠いのに眠れないなど)は、泣き止んでくれますが、お腹がすいたとか理由があって泣いている時はその原因を解消してあげないと殆ど効果がありませんのでご注意を!

お腹はいっぱい、オムツも綺麗、暑くも寒くもない、具合が悪そうでもない、なんで???と、そんな時にお試し下さい。

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赤ちゃんの寝かし付けがうまくいかない時に試してほしい方法

赤ちゃんって寝てほしい時に限って中々寝てくれないんですよね。寝かせても置いた途端に起きちゃったり。

寝かしつけで効果があったのは、テレビでも紹介されて話題になっていましたがティッシュペーパーを使う方法です。

【やり方】
1.ティッシュを1枚用意します。
2.顔の上をふんわりとなぞります。
3.寝るまで何回か繰り返します。

手順はこれだけです。
これ、本当に寝ます。噂に寄ると成功率は6割くらいらしいですが、実際はどうなのでしょう。

泣いている時にやってもあまり寝てくれないので、上で紹介した泣き止ませ動画で泣き止ませてからのティッシュというコンボがおススメです。泣き止むなら何でもいいですが!

割と泣き止ませないでやっている人が居るから少し成功率を下げているんじゃないかな?と。

とにかく、泣き止ませてからやってみてください!
簡単なのでやってみるだけタダですよ(笑)

まとめ

最初にも申しましたがその子に合うかどうかの個人差はありますので、泣き止まなかったらごめんなさい。少しでも役に立てますように(>_<) また、最近寝かしつけで話題になっている「おやすみ、ロジャー [ カール・ヨハン・フォルセン・エリーン ]」という絵本も気になっているのですが、これはもう少し大きくなって絵本が聞ける年齢になったら試してみたい1冊です。

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